もし、あなたが子どもに自分で考え行動できるようになって欲しいと思っているなら、、、

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なぜ、「ゲームをやめなさい」「勉強しなさい」
「早く寝なさい」と言ってはいけないか知っていますか? -
なぜ、親の経験を単に子どもに教えてはいけないか
知っていますか? -
なぜ、自立させようとして何でも自分でやらせては
いけないか知っていますか?
これは子育てでよくある間違いの一例です。でも、最も大きな間違いは、子どもの自立を促すための正しい順番を知らないということです。
これは大きな問題です。
というのも、子どもが自分で考え行動する状態になるには3つのステップがあります。
この順番を間違えたり飛ばしたりしてしまうと、どんなに子どもに自分で考えさせようとしても、空回りしてしまうことになります。
逆に、この順番さえ守れば、子どもは自ら考え動き出すようになります。では、その3ステップとは?
まず何よりも、子どもとの信頼関係を築くことが土台になります。
信頼関係がないところに、どれだけコーチングのスキルを持ち込んでも、子どもは本音を話さないし、自分で考えて動くことはできません。
ですので、まずは子どもに共感し受け止める姿勢がとても大切になってきます。

これを「心の土台作り」と言いますが、心の土台をしっかり作っておくことで子どもは安心でき、親子の信頼関係はとても強固なものになります。
その上で重要なのが「方向性を示す」ことです。
子どもを「見守る」「尊重する」役割を「母性」、子どもへの「共感し、受け止める」役割を「子ども性」と言います。「方向性を示す」「ルールを決めて守らせる」という役割は「父性」になります。
多くの親御さんが、すぐに「子どもに考えさせよう」としてしまいますが、その前に「どこを目指すのか」「どんなルールで動くのか」という方向性を明確に示すことが必要なんです。
この「父性」の部分が不足していると、自分で考えようとしても子どもは動けません。

子どもとの信頼関係が
壊れる時
とはいえ、ただ「叱る」「怒鳴る」のが父性ではありません。
「何をしてはいけないか」「どうすればいいのか」という方向性を冷静に示すこと。冷静に示し、守らせること。それが本来の父性の役割です。
たとえば、「ゲームは1日1時間」というルールを決めたのなら、そのルールが破られたときは、必ずそのペナルティを実行する。「取り上げる」と決めたなら、必ず取り上げる。
親の側が「まあ今日はいいか」と妥協してしまうと、子どもは「破っても大丈夫」と学んでしまいます。この繰り返しが、信頼関係を壊す原因になるんですね。
だからこそ、ルールを決めたらそれをしっかり守らせる必要があるのです。そうして初めて、子どもは自分で考えて、動くようになります。
つまり、子どもを自立へと導くためには、次の3つのステップを順番に、そしてバランスよく積み重ねていくことが大切です。

「心の土台」を作り
子どもとの信頼関係
を築くこと。

「方向性」を示し
ルールを決めて
守らせること。

子どもに考えさせ
自分で
決めさせること。
この順序を飛ばさず、それぞれのステップを適切な割合で日常に取り入れていくことが、子どもの自立を促す最大のカギになります。
そして、それができるようになるのが「自立教育アドバイザー」です。
「自立教育」とは、子どもが“自分で考えて、自分で行動できるようになる
力”を育てる関わり方のこと。
「早くしなさい!」と怒るのではなく、子ども自身が「今やるべきことは何
か?」を自分で考え、動けるようになるために、土台を作り、方向性を示し、
考えさせる——そんな新しい教育のかたちです。
そしてこの「自立教育」の考え方を、自分の子育てや日常に活かすだけでなく、同じように悩んでいる他の親御さんにも伝えられるようになるのが、自立教育アドバイザーなのです。
子育てがもっとラクに、
楽しくなる
自立教育を学ぶ中で、子どもとの関係だけでなく、自分自身の考え方や心のあり方が整っていきます。
毎日イライラしていた子育てが、自然と穏やかに。ガミガミ言わずに済むようになり、家の空気も優しくなるのを実感できます。

他の子どもたちにも
応用できる
もしあなたが学習塾、習い事、教室運営など、子どもに関わるお仕事をしているなら、この「自立教育」の考え方はそのまま現場で活用できます。
子どもたちが、自分で考えて動くようになったり、モチベーションを持って学ぶようになったりと、変化が見えてきます。

同じ悩みを持つ保護者に
アドバイスできる
子育てで悩んでいるのはあなただけではありません。同じような悩みを持つ親御さんはあなたの周りにも少なくないはず。
自立教育アドバイザーになることで、そんな周りの人たちに「うちもそうだったよ」と共感し、「こうしたらうまくいったよ」とアドバイスができるようになります。

“仕事”にすることができる
もしあなたが望むなら、自立教育アドバイザーとして活動することもできます。講座や相談会を開いたり、オンラインで発信したり、自宅で小さな教室を始めることも可能です。
空いた時間で自宅に居ながらにしてできるので、「誰かの役に立ちたい」「自分の軸で働きたい」という方にとって、新しいキャリアの入り口になります。

子育てだけじゃない、
大人の人間関係にも役立つ
実は、この3ステップは、子どもの自立を促すためだけでなく、企業でのマネジメントやコミュニケーションなどでも活用されています。
「相手を尊重しながら、信頼関係を築き、対等に関わる」スキルは、たとえば職場での部下指導、上司やパートナーとの対話、ママ友との付き合いなど、あらゆる場面で人間関係をスムーズにしてくれます。

などなど、自立教育アドバイザーには様々な可能性がありますが、たった6ヶ月で自立教育アドバイザーになるために必要な知識とスキルをオンラインで学べるのが『自立教育アドバイザー養成講座』です。
ノウハウではなく 「土台」から変わる学び
従来の子育てセミナーや本では、「こういうときはこう言うと良い」「子どものやる気を引き出す言葉」といった“テクニック”が中心になりがちです。
もちろん、それ自体が悪いわけではありません。ですが、そういった知識をいくら集めても「結局、うまくいかない…」という経験をしたことはありませんか?
その原因は、ノウハウの前にある“土台となる理論”が整っていないから。

このプログラムでは、「信頼関係」「方向性」「主体性」といった、どんな家庭にも必用な子どもとの本質的な関わり方の理論から学びます。
だからこそ、子どもだけでなく、親自身のあり方も自然と変わり、関係性に大きな変化が生まれるのです。
頭でわかるだけじゃない。
日常に活かせる「実践型」
の学び
多くの学びは、知識をインプットしたところで終わってしまいがち。「なるほど」と思ってメモを取ったけれど、結局いつも通りに怒ってしまう——そんな経験、ありませんか?
自立教育では、「インプット+アウトプット+フィードバック」という反転学習モデルを採用。



知識やノウハウを学び、学んだことをワークシートや教育相談でアウトプット・日常で実践、講師からフィードバックをもらう。
自分の生活に落とし込んで実際にやってみるからこそ、机上の空論で終わらず、現実が変わっていくのです。
「伝える」から「引き出す」へ。 相手に寄り添える人になる
従来の学びでは、「自分が得た知識」をそのまま誰かに伝えるスタイルが多く見られます。
でも、それが相手に本当に響いているとは限りません。
このプログラムで身につけるのは、「答えを教える力」ではなく「相手の想いを引き出す力」。その人が本当に困っていることは何か?どうしてそう感じているのか?

目の前の相手の想いや背景に寄り添いながら、その人に必要なアドバイスができるようになる。そんな”相手のための思考”ができるようになるのが『自立教育アドバイザー養成講座』です。
だからこそ、子育てだけでなく、保護者との関わり、教室運営、職場の人間関係など、さまざまな場面で頼りにされる存在になれるのです。
受講生の声
無理矢理言うことを
聞かせようとしなくても
息子が自分で考えて
行動するようになりました
愛知:小2男・1歳男双子 山田優佳 様

長男が祖父母や父親の言うことをまったく聞かず、家族全体が疲弊してしまいました。
以前は、毎日のように怒鳴っていました。注意しても変わらない息子に対して、時には力ずくで言うことを聞かせることもありました。けれど、今ではそんな関わり方をしなくても、息子が自分で考えて行動するようになっています。
今ではアドバイザーとして、同じように悩んでいるママたちに学んだことを伝え始めています。
あるお母さんに「承認の声かけ」や「困りごとの整理の仕方」を伝えたところ、たった2週間でそのお子さんの行動に大きな変化があったと聞き、とても嬉しかったです。
今後は、教育相談だけでなく、少人数のママ向けセミナーなども開催し、「ニコニコ笑顔の家庭がもっと増えたら」と願っています。
子どもとの関係がとても良くなって、
今ではストレスなく接することが
できるようになりました
東京:小3女 小元 亜紀 様

子どもとのコミュニケーションがうまくいかず、私自身もイライラしてしまうことが多くて、どう声をかけていいのか分からない、という悩みがありました。
でも、この講座を受けてから子どもとの関係がとても良くなって、今ではストレスなく接することができるようになりました。中学1年生の娘が、以前よりも「ママ大好き」と言ってくれるようになりました。なんでも話してくれる関係ができていて、とても嬉しいです。
今後は、同じように子育てに悩んでいる方に、コミュニティの力や学びの大切さを伝えていきたいです。講座で得た学びを仕事や地域の中でも広げていけたらと思っています。
子育てに悩んでいる方や、周囲に相談できる人がいないと感じている方には、ぜひ受講していただきたいです。学びを通じて人とのつながりができ、悩みを分かち合うことができる講座です。
もしこの講座に出会っていなければ、
今も毎日怒鳴り続けていたかも
しれません
地域おこし協力隊:小5男 坂本 みゆき 様

以前は会話も少なく、衝突ばかりでしたが、今では会話が増え、子ども自身も安心して気持ちを話してくれるようになりました。私自身が変わったことで、子どもも少しずつ自分で考えて行動できるように。
もしこの講座に出会っていなければ、今も毎日怒鳴り続けていたかもしれません。あの頃は本当に「消えてしまいたい」と思っていた自分が、今では笑顔で子育てできるようになった。それはこの講座で、仲間と共に学び、自分自身を受け止められるようになったからです。
今後は、自立教育アドバイザーとして、私のように悩んでいる方の力になりたいです。「家庭の中から笑顔を増やしていきたい」と強く思うようになりました。
経営する塾の継続率が増加し、
自立教育アドバイザーとしても
毎月数十万円の収入を得ることが
できています
塾経営:中2男と小4女 佐藤 稚子 様

小さい頃から息子の子育てにとても悩んでいました。また、私は塾も経営していて、保護者とのコミュニケーションに関する課題も感じていました。
講座を受けて一番良かったのは、やはり「自分で考える力」を育ててもらえたことです。間違っても大丈夫だと思える環境の中で、安心して学び、自分自身の答えを見つけていくことができました。
塾での保護者対応も変わりましたし、退会率も減少しています。以前は「できる子」はサポートできても、うまくいかない子には対応しきれなかったのですが、今はどんな子にも向き合えるようになってきました。
「どうしてうまくいかないのか」がわからず悩んでいる方、自分なりに頑張ってきたけれど答えにたどり着けていない方には、ぜひ受講してほしいです。
親の価値観はもう通用しない。
今の時代に最適な子育ての方法とは?
「自分が子どもの頃に受けてきた教育を今の子どもにしてもうまくいかない」そう悩む方は少なくありません。なぜ、今の子育てにこれまでの常識が通用しないのでしょうか?
実はその原因は「時代による価値観のズレ」にあります。
たとえば、あなた自身が子どもだった頃は、「言われたことは素直に従うのが当たり前」「良い高校、良い大学、良い会社に入ることが幸せ」そんな価値観で育ってきた方が多いのではないでしょうか?

ところが、今の子どもたちはそれとはまったく違う価値観の中で生きているので、昔の価値観で教育しようとすると、どうしても親子間でのすれ違いが生まれてしまうのです。
では、今の子どもたちはどんな価値観で生きているのか?そして、今の時代に合った子育ての方法とは何か?セミナーで詳しくお伝えします。
【ワーク】 ほとんどの人がやっている
「子育ての間違い」とは?
今の時代、SNSやテレビ、育児本などで、子育てに関するあらゆる情報を手に入れることができます。
でも、その情報を鵜呑みにした結果、今の時代に合わない間違った子育てをしてしまうことが少なくありません。
そこで、この体験セミナーでは、あなたに◯Xクイズを出しながら、「自分の中にある子育ての当たり前」を見直していただきます。

このワークを行うことで、、、
- 家庭内のルール決めの落とし穴に気づける
- 昔と今の価値観の違いを体感できる
- 「自分の子育て観」に潜んでいた思い込みに気づける
などなど、多くの人がやっている子育てにおける“思い込みの裏側”を知ることで、子育てに対する視点がガラッと変わる体験をしていただけるでしょう。
自立思考になるためには?
自立思考とは、自分で考え判断し、行動する力。プラス、自分のことだけでなく「相手のためにどうするか」を考えて動ける力のこと。
それは、家庭でもビジネスでも、人との関係を築く上で欠かせない大切な土台になります。
「自分さえよければいい」という思考ではなく、
“自分もOK、相手もOK” “先に相手の役に立つ”と考える姿勢が、自立思考の原点です。

この自立思考が育つと、ただ知識やスキルを伝えるのではなく、相手にとって本当に意味のある関わりができるようになります。そうすると、相手が成長し、自分も成長し、お仕事やビジネスでも上手くいくようになります。
反対にこの力が無いと、コミュニケーションやビジネスでは上手くいきません。
もし今、上手くいってないと感じている方は、それはもしかしたら自立思考が自分の中に育っていないからかもしれません。
まずはできるところから始めて、自立思考を育てていきましょう。
そして、自立思考は子どもにも大切な力。
その力を育てるために、家庭でできることから始めていきましょう。
ではどうやって自立思考を身に付けていくのか、そのヒントを、セミナーの中で詳しくお伝えしています。
体験セミナー参加者の声
- 「子どもとのコミュニケーションだけでなく、家庭の課題解決の糸口が見え、大変参考になりました」
- 「親の背中を見て育つと実感。家庭内のルールを話し合い、親子の関わり方を見直したいと思います」
- 「子どもの価値観と自分の価値観は違うと理解し、親の意見を押し付けないようにしたいと感じました」
- 「『怒りの2次感情ではなく、その前の1次感情で伝える』など、具体的な方法が学べ、共感できました」
- 「子どもが主体的に動けるようになる過程がわかり、親の価値観を変える必要性を実感しました」
講師紹介



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- 自立教育コンサルタント/自立教育プログラム講師
- 一般社団法人TJC教育サポート 代表理事
- 元・公立小学校教員
福岡県出身。広島大学教育学部卒。
大学時代から不登校支援や野外教育に携わり、卒業後は公立小学校に6年間勤務。生活指導・コミュニケーション指導・図画工作研究などを担当しながら、子どもたちの「内面の成長」に向き合う。
その後、教育の在り方をもっと広く深く学ぶため、世界一周やフィリピンでの支援活動を経験。帰国後は社会教育団体を立ち上げ、野外活動や体験学習を通じた教育活動を展開。
2019年には一般社団法人TJC教育サポートを設立し、現在は「自立教育」を伝える教育コンサルタントとして活動。


子どもをコントロールしようとするのではなく、信頼関係を築き、方向性を示し、考えさせる独自のメソッド「アドケーション」は、保護者や教育現場だけでなく、企業研修や人材育成の現場でも高く評価されている。
2023年からは、福岡県庁主催の地域リーダー育成プログラムの全体コーディネーターにも就任。教育・家庭・企業と、あらゆる現場で“自立型人材”の育成をサポートしている。

これを知ればイライラ80%減
子どもの”ある特徴”

全然言うことをきかない・・・
そんな子が驚くほど言うことを
聞いてくれる方法

あら不思議!?イヤイヤ宿題する
子が宿題をやるようになる方法

ゲーム・Youtube三昧・・・
自己管理能力定着のためにやるべき
たった1つのこと

知らない間にやってるかも!
自立しない子になっちゃう
子育てNG集
お申し込み方法は
カンタンです
このページの下にある「申し込みフォーム」でご希望の日時を選択し、必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックしてください。
折り返し、参加確認のメールをお送りしますので、当日になりましたら、メールに記載のZoomリンクをクリックしてセミナーにご参加ください。
満席になる前に
お申し込みください
ただし、ご注意ください。
『自立教育アドバイザー養成講座』無料体験セミナーは各日程とも定員があります。
満席になり次第、募集は終了しますので、早めに申し込まれることをおすすめします。
子どもが「生きるのが楽しい」
と思える家庭を、
一つでも多く増やしたい
最後までお読みいただきありがとうございます。『自立教育アドバイザー養成講座』代表講師の深山翔平です。
私が教育を志した原点は、いとこの死でした。いじめが原因で命を絶った彼に、私は何もできませんでした。
「誰かが話を聞いてあげていれば…」
「もっと早く助けられていたら…」
そんな後悔が、ずっと胸の奥に残っています。
だから私は、“子どもが苦しんだとき、ちゃんと手を差し伸べられる大人”になりたいと思いました。その一心で、小学校教員になり、命の現場に立ち続けました。
でも、現実は理想通りにはいきませんでした。
クラスからボイコットを受け、家庭では離婚という挫折も経験。教育者として、人として、自信をなくしていた時期もありました。
私はこの失敗を、今では「人生の転機だった」と思っています。ここから、私は、「コミュニケーション」について本格的に勉強し始めることになります。
コミュニケーションの本質を理解し、自分が変わり学級にも導入したところ、子どもたちは自らチャレンジし、自ら宿題をして、自らコミュニケーション課題を解決できるようになるなど驚くほど変わりました。
その後、もっと教育をよくしたい!という想いで教員を退職し、“世界一周の船”に乗り、様々な国の教育事情を見てきました。
どの国でも、子どもたちは「愛されたい」と願い、親たちは「この子に幸せになってほしい」と心から思っていました。
その中で私は確信しました。子どもの人生を左右するのは、“安心して帰れる場所”の存在だ、と。そして、安心な場所の原点は”家庭”だ!と。それこそが『自立教育アドバイザー養成講座』を立ち上げた理由です。
子どもに変化を求める前に、親自身が「安心できる関係性」をつくる。それだけで、子どもは驚くほど変わります。
そして今、たくさんのご家庭に“変化の連鎖”が広がっています。
あるお母さんは言いました。
「子育てに悩んでいた自分が、今は“伝える側”にいるなんて信じられません」
最初は「人前で話すなんて無理」と言っていた彼女も、講座で“家庭が変わる喜び”を体感し、今はアドバイザーとして活動しています。
「これなら、子育てと両立できる」「誰かの“ありがとう”が嬉しい」そんな声を、私はたくさん受け取ってきました。
この講座は、ただ学んで終わりではありません。それを仕事に変えていくこともできるのです。
家庭教育、自立教育を学んだ受講生の中には、地域団体で講座を開く方、オンラインで保護者向け相談を行う方、塾や幼稚園で接し方を伝えている方もいます。
特別な資格も、教育の経験も必要ありません。むしろ、「自分も悩んできた」その経験こそが、誰かの心に届く言葉になるんです。

今、家庭教育、自立教育の輪は「家庭」から「地域」「社会」へと広がっています。一つの家庭が変わると、周囲にも希望が届いていく。それが、私が信じている“変化の連鎖”です。
そして、もしあなたが今、「うまくいっていないのは自分のせいかもしれない」「変わりたいけど、もう遅いんじゃないか」と思っているなら、どうか知ってください。
家庭は、何歳からでも、何度でも、育て直せます。子どもは、親が変わると、ちゃんと変わります。そして、その変化は“次の誰かの希望”にもなるんです。

完璧な親でなくていい。必要なのは「もっとよくしたい」という、たった一つの気持ちだけ。
あなたのその一歩が、家庭を変え、未来を変える、最初の光になります。
そして、もしあなたがその一歩を踏み出そうと思われるなら、『自立教育アドバイザー養成講座』はきっとお役に立てるはずです。
まずは、以下のボタンをクリックして無料体験セミナーにお申し込みください。
あなたとお会いできることを楽しみにしています。
深山 翔平
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| セミナー名 | 『自立教育アドバイザー養成講座』体験セミナー |
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| 講 師 | 講師 深山 翔平(ふかやま しょうへい) 自立教育コンサルタント/自立教育プログラム講師 |
| セミナー 内容 |
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| 参加特典 (動画での ご提供) |
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| 参加方法 | ZOOM(約2時間) |
| 参加費 | 通常5,000円(税別) → 今なら無料 |




